【米国株投資】デューク・エナジー(DUK) 企業情報・配当・関連情報
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デューク・エナジー株価を左右するニュース

デューク・エナジー株価を左右する関連ニュースは、このページの下の方の「関連情報」にまとめて適宜更新中!

企業情報

項目 内容
web https://www.duke-energy.com/
業種 公益事業 - 電力
売上高
(百万ドル)
23,868.00
当期純利益
(百万ドル)
1,377.00
従業員数 27,535
時価総額
(百万ドル)
81,419.00
事業概要 デューク・エナジー(Duke Energy Corporation)はエネルギー会社。
事業内容 同社は電気事業とインフラ、ガス事業とインフラ、商業再生可能エネルギー、三つのセグメントで事業を展開する。同社は米国の直接、間接子会社を通じて運営する。電気事業とインフラセグメントは発電、伝達、配電および販売などの小売電気サービスを米国の東南部および中西部地域に約750万人の顧客へ提供する。同事業は地方自治体、電気協同組合およびその他の荷役主体に電力卸売を行う。ガス事業とインフラセグメントは住宅、商業、工業および発電天然ガスの顧客へサービスを提供する。商業再生可能エネルギーは風力、太陽光などの再生可能エネルギー発電施設の取得、建設、開発、運営を行う。

最新株価(2021.08.24時点)

105.1500 ドル

AKI買い指数(2021.08.24時点)

91 ドル

配当月

3・6・9・12月

増配年数

14年

配当利回り

3.74 %

現金配当

発表日権利落日支払日配当内容
2021/07/122021/08/122021/09/16一株につき0.985000USD
2021/05/062021/05/132021/06/16一株につき0.965000USD
2021/01/042021/02/112021/03/16一株につき0.965000USD
2020/10/232020/11/122020/12/16一株につき0.965000USD
2020/07/062020/08/132020/09/16一株につき0.965000USD
2020/05/072020/05/142020/06/16一株につき0.945000USD

1株データ

1株当たりキャッシュフロー(ドル)8.75
1株当たり配当(ドル)3.82

財務状況

粗利益率(%)ーーーー
ROE(%)2.78
PER(倍)61.44
PBR(倍)1.76

関連情報

【2020.12.18】
<バイデン氏、EPA長官にアフリカ系のリーガン氏起用へ>

バイデン次期米大統領が米環境保護局(EPA)長官にノースカロライナ州の環境当局トップを務めるマイケル・リーガン氏を起用する計画だと、関係者3人が述べた。
就任すれば、リーガン氏はアフリカ系米国人として初のEPA長官となる。
関係者によると、リーガン氏起用はバイデン氏の政権移行チームによる審査の最終段階にあり、間もなくオファーされる可能性があるという。
政権移行チームの広報担当者はコメントを控えた。
(発信元:トムソン・ロイター)

【2020.11.18】
<テスラやウーバーがEVの米業界団体を設立>

米国の公益大手や電気自動車(EV)大手テスラTSLA.O、配車サービス大手ウーバー・テクノロジーズUBER.Nなどの企業は17日、EVの販売を促進する政策を米政府に働き掛ける業界団体「ゼロ・エミッション・トランスポーテーション協会(ZETA)」の設立を発表した。
消費者のEV購買意欲を促し、ガソリン車引退の後押しをする。厳格な排ガスや性能の基準強化を主導し、2030年までの自動車の完全電動化実現を目指す。
米大統領選で勝利が確実な民主党のバイデン前副大統領は、新たなEV購入奨励制度や、55万カ所のEV用充電スタンド建設、EV業界関連の大規模な国内雇用創出、クリーンエネルギーの調査への連邦支出拡大を打ち出している。EVメーカーは連邦政府による充電インフラ投資などを切望している。
ZETA加盟はほかに公益のコンエディソンED.Nやデューク・エナジーDUK.NやPG&EPCG.N、EV充電のチャージポイントやEVゴー、新興自動車メーカーのローズタウン・モーターズRIDE.Oも参加。EV電池のためのリチウム生産最大手アルベマールALB.Nやピードモント・リチウムPLL.AX、ドイツのエンジニアリング大手シーメンスSIEGn.DEも参加した。
ウーバーのダラ・コスロシャヒ最高経営責任者(CEO)は、同社が米国、カナダ、欧州の各都市で30年までに全車両をEV化し、40年までに温室効果ガス排出量を実質ゼロにする方針を表明した。
(発信元:トムソン・ロイター)


【2020.09.30】
<米電力ネクステラ・エナジー、デュークに買収打診=WSJ>

米電力大手のネクステラ・エナジーNEE.Nが同業のデューク・エナジーに買収を打診したことが、ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)の報道で分かった。
同紙が関係筋の情報として報じたところによると、デューク側は拒否したが、ネクステラは引き続き買収に関心があるという。ただ、ネクステラが実際に買収を模索するかどうかは不明で、仮に買収を試みても成功するかは定かでないという。
株価時価総額はデュークが600億ドル超、ネクステラは約1390億ドルだ。
ネクステラはロイターの取材に現時点で応じていない。
デュークは市場の憶測にはコメントしないとしている。
デュークの株価は時間外取引で約7%急伸した。

ご注意

皆さんご認識かと思いますが、投資に関しての判断はご自身でお願いいたします。今や金融機関にお金を預けていても何の価値も感じられない時代となっていますので、私自身が米国株投資をはじめるにあたり、私自身が投資の判断を行うにあたり、参考になるように情報を記載しています!

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